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【 [es]Today画面にカスタマイズ時計を表示、CustomClockとデジタル時計スキン 】
■経緯
todayCompactのアイコンまとめエントリーを更新しているのですが、そこにMasa☆さんが公開してくださっているとのコメントを直接いただきました。
すると、todayCompactアイコンの上に並んでいるデジタル時計のような時計が気になってしまい、CustomClockもインストールしてみる気になりました。
元来Today画面は色々つけると重くなるのでシンプルイズベストと思っている私ですが、このスキンのかっこよさには負けました。(笑)
デジタルクロック好きな人は是非。
▼左:Today縦画面 スタートバーの下にデジタル時計があります。
右:Masa☆さんのスキン全色並べてみました(9/4追記)


todayCompactのアイコンまとめエントリーを更新しているのですが、そこにMasa☆さんが公開してくださっているとのコメントを直接いただきました。
すると、todayCompactアイコンの上に並んでいるデジタル時計のような時計が気になってしまい、CustomClockもインストールしてみる気になりました。
元来Today画面は色々つけると重くなるのでシンプルイズベストと思っている私ですが、このスキンのかっこよさには負けました。(笑)
デジタルクロック好きな人は是非。
▼左:Today縦画面 スタートバーの下にデジタル時計があります。
右:Masa☆さんのスキン全色並べてみました(9/4追記)


■使用方法
1.seriさんのCustomClockをダウンロード、インストールします。
Dream Seed: CustomClock 1.0.0.2a
これが時計の本体になります。日付・時間・秒を表示できます。
インストールはCABファイルです。
2.スキンとして、Masa☆さんのLCDTimesをダウンロードします。
W-ZERO3 Making Studio
この中の■ CustomClock用スキン ■というところにLCD Timesというのがありますので、好きな色をダウンロードしましょう。8bit(Local割り当て)版というリンクで十分と思います。
現在はBlue・White・Black・Green・Yellow・Pink・MARINとあります。
(じつはWhiteは私がおねだりして作っていただけたものだったり・・・Masa☆さん、ありがとうございます。)
※もしtodayCompactを使っている方は、その下の■ todayCompact用スキン ■にある、LCD Todayもお好みで。
3.LCDTimesのスキンのファイルをes上におきます。私の場合、MyDocuments\MyPicturesの下にフォルダを作っておいています。
※注意
スキンのファイルは本体側においてください。miniSD側に置くとフリーズします。
この件に限らず、Todayにアクセスするファイル、常駐するファイルは全て本体側に置きましょう。esはminiSDの認識が遅いので、読み出せずに固まったりします。
4.es上設定→Todayの設定を開き、アイテムタブでCustomClockを有効にし、位置を決めます。また、オプション設定を開きます。
▼このような形で、3つの設定画面を全て設定します。
(正確な値はMasa☆さんのReadmeをお読みください。)


設定が終了したらOKで設定画面を抜けます。
▼これは横画面のToday。きちんと横にも対応しています。

かなりかっこいいですよね。
秒まで表示していると重くなるんじゃないかと心配している方もいるかもしれませんが、私の場合体感的にはほぼ変化なしです。
CustomClockを作ってくださったSeriさん、かっこいいスキンを作ってくれたMasa☆さん、ありがとうございました。
■本日のぼやき
いっそこのCustomClockの行をそのままスタートバーにすることが出来ればいいのになあ。
WindowsMobileのスタートバー、場所をとる上に情報量は少なく、日付を入れたら変な線は入るし、デザイン的にも・・・以下自粛
1.seriさんのCustomClockをダウンロード、インストールします。
Dream Seed: CustomClock 1.0.0.2a
これが時計の本体になります。日付・時間・秒を表示できます。
インストールはCABファイルです。
2.スキンとして、Masa☆さんのLCDTimesをダウンロードします。
W-ZERO3 Making Studio
この中の■ CustomClock用スキン ■というところにLCD Timesというのがありますので、好きな色をダウンロードしましょう。8bit(Local割り当て)版というリンクで十分と思います。
現在はBlue・White・Black・Green・Yellow・Pink・MARINとあります。
(じつはWhiteは私がおねだりして作っていただけたものだったり・・・Masa☆さん、ありがとうございます。)
※もしtodayCompactを使っている方は、その下の■ todayCompact用スキン ■にある、LCD Todayもお好みで。
3.LCDTimesのスキンのファイルをes上におきます。私の場合、MyDocuments\MyPicturesの下にフォルダを作っておいています。
※注意
スキンのファイルは本体側においてください。miniSD側に置くとフリーズします。
この件に限らず、Todayにアクセスするファイル、常駐するファイルは全て本体側に置きましょう。esはminiSDの認識が遅いので、読み出せずに固まったりします。
4.es上設定→Todayの設定を開き、アイテムタブでCustomClockを有効にし、位置を決めます。また、オプション設定を開きます。
▼このような形で、3つの設定画面を全て設定します。
(正確な値はMasa☆さんのReadmeをお読みください。)


設定が終了したらOKで設定画面を抜けます。
▼これは横画面のToday。きちんと横にも対応しています。

かなりかっこいいですよね。
秒まで表示していると重くなるんじゃないかと心配している方もいるかもしれませんが、私の場合体感的にはほぼ変化なしです。
CustomClockを作ってくださったSeriさん、かっこいいスキンを作ってくれたMasa☆さん、ありがとうございました。
■本日のぼやき
いっそこのCustomClockの行をそのままスタートバーにすることが出来ればいいのになあ。
WindowsMobileのスタートバー、場所をとる上に情報量は少なく、日付を入れたら変な線は入るし、デザイン的にも・・・以下自粛
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