【 Ads by Google 】
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 VAIO type Pを購入予約した理由 】
コメントで書かさせていただいたところもありますが、、VAIO type Pを購入予約しました。
ソニスタで、Vista Home Basic、Z540、64GBSSD、黒の構成です。
※なお、ソニスタでは現在予約殺到しているようで、納期2月下旬になってしまうそうです。
でもATOK2008を製品版で一緒に購入すると、、、なぜか1月下旬になるらしいです。
情報元:VAIO typeP倶楽部ですか、ここは?そうですが、なにか?
でもATOKはもうすぐ2009が出るんですよね・・。
個人的にはLOOX U C/30を購入したばかりでしたが、今回購入に至った理由は、一言で言うと、type Pが「思った以上」だったことにつきます。
私の個人的なモバイル環境の主体は、S21htとloox U。
これに足りない物はなんでしょうか。
そう、「それなりに打てるキーボード」なんです。
個人的な事情として、会社で業務用のノートPCがあり、これをもって歩くことがたまにあるので、なるべく荷物を軽くしたいということがあります。
LOOX Uは新モデルでキーボードは打ちやすくなったのですが、そもそもあのピッチで満足に入力できるわけがありません。
普通にそこそこ快適にキーボードをタイピングするには、ある程度のピッチが必要ですが、それによって1kgのモバイルを持ち歩くのもキツイ・・・かといってBluetoothキーボードもS21HTでは画面も小さいし非力で打ちづらい・・・。
ブログの更新も、アドエスがメインでなくなった今、家に帰ってからしかしなくなっていました。
モバギやシグ3が今の技術で作り直してくれないかなあといつも思っていました。
しかしそこで問題になるのがブラウジング。
今やFlash等の再現能力が悪いブラウザでは満足なブラウジングは不可能です。
CE、WindowsMobile系のブラウザは全く話になりません。
これについては、山田祥平氏のこのコメントに同意です。
山田祥平の「こんなノートを使ってみたい」:時代を築くVAIOが現れた──「VAIO type P」開発者の証言 (3/3) - ITmedia +D PC USER
フルブラウザといいながら、ちっともフルじゃない携帯電話のブラウザ、WindowsといいながらちっともWindowsではないスマートフォンのWindows Mobile。録画した地デジ番組を楽しめないポータブルメディアプレーヤー。多くのモバイルガジェットは、妥協の産物として生まれ、それでも定着し、いまではある程度の規模をもったカテゴリーを築いている。
やはり突き詰めるとWindows XPやVistaまで行かないと満足なブラウジングができないのです。
こんな私の欲求を満たしたのが、600g台で打ちやすいキーピッチを持ち、Vistaの動くtype P。
今回開発者インタビューがあちこちのメディアに出ていますが、キーボードの打てる超小型PCを作ろうというコンセプトを地道に守って作り上げたtype Pなんだなあと思うわけです。
良くも悪くも話題沸騰なのは間違いないようで、ネット上の評判を見ていると
・高い
・Vistaなんてあり得ない
・意外と大きい
・もっさりなんじゃね?
という批判もあります。
・高い→ネットブックみたいに部品供給が安い訳じゃないからこれくらいは当たり前
・Vista→自分もXPの方がいいけど、今の状況でネットブックじゃないPCでXPの採用は難しいでしょう。
・大きい→キーピッチから考えてこの大きさは最小でしょう。これでも大きいならLOOXとかにするべきです。
・もっさり→ソニスタでZ540が選べますが、Zじゃなかったら筐体が大きくなったりバッテリー持続時間が短くなりますよ?
今回、この重さ・大きさでソニーとしては抑えめの価格設定は、すばらしいと思いました。
今ソニーも厳しい状況ですので、この端末がヒットして次機種が出てくれることを心から望んでいます。
ソニスタで、Vista Home Basic、Z540、64GBSSD、黒の構成です。
※なお、ソニスタでは現在予約殺到しているようで、納期2月下旬になってしまうそうです。
でもATOK2008を製品版で一緒に購入すると、、、なぜか1月下旬になるらしいです。
情報元:VAIO typeP倶楽部ですか、ここは?そうですが、なにか?
でもATOKはもうすぐ2009が出るんですよね・・。
個人的にはLOOX U C/30を購入したばかりでしたが、今回購入に至った理由は、一言で言うと、type Pが「思った以上」だったことにつきます。
私の個人的なモバイル環境の主体は、S21htとloox U。
これに足りない物はなんでしょうか。
そう、「それなりに打てるキーボード」なんです。
個人的な事情として、会社で業務用のノートPCがあり、これをもって歩くことがたまにあるので、なるべく荷物を軽くしたいということがあります。
LOOX Uは新モデルでキーボードは打ちやすくなったのですが、そもそもあのピッチで満足に入力できるわけがありません。
普通にそこそこ快適にキーボードをタイピングするには、ある程度のピッチが必要ですが、それによって1kgのモバイルを持ち歩くのもキツイ・・・かといってBluetoothキーボードもS21HTでは画面も小さいし非力で打ちづらい・・・。
ブログの更新も、アドエスがメインでなくなった今、家に帰ってからしかしなくなっていました。
モバギやシグ3が今の技術で作り直してくれないかなあといつも思っていました。
しかしそこで問題になるのがブラウジング。
今やFlash等の再現能力が悪いブラウザでは満足なブラウジングは不可能です。
CE、WindowsMobile系のブラウザは全く話になりません。
これについては、山田祥平氏のこのコメントに同意です。
山田祥平の「こんなノートを使ってみたい」:時代を築くVAIOが現れた──「VAIO type P」開発者の証言 (3/3) - ITmedia +D PC USER
フルブラウザといいながら、ちっともフルじゃない携帯電話のブラウザ、WindowsといいながらちっともWindowsではないスマートフォンのWindows Mobile。録画した地デジ番組を楽しめないポータブルメディアプレーヤー。多くのモバイルガジェットは、妥協の産物として生まれ、それでも定着し、いまではある程度の規模をもったカテゴリーを築いている。
やはり突き詰めるとWindows XPやVistaまで行かないと満足なブラウジングができないのです。
こんな私の欲求を満たしたのが、600g台で打ちやすいキーピッチを持ち、Vistaの動くtype P。
今回開発者インタビューがあちこちのメディアに出ていますが、キーボードの打てる超小型PCを作ろうというコンセプトを地道に守って作り上げたtype Pなんだなあと思うわけです。
良くも悪くも話題沸騰なのは間違いないようで、ネット上の評判を見ていると
・高い
・Vistaなんてあり得ない
・意外と大きい
・もっさりなんじゃね?
という批判もあります。
・高い→ネットブックみたいに部品供給が安い訳じゃないからこれくらいは当たり前
・Vista→自分もXPの方がいいけど、今の状況でネットブックじゃないPCでXPの採用は難しいでしょう。
・大きい→キーピッチから考えてこの大きさは最小でしょう。これでも大きいならLOOXとかにするべきです。
・もっさり→ソニスタでZ540が選べますが、Zじゃなかったら筐体が大きくなったりバッテリー持続時間が短くなりますよ?
今回、この重さ・大きさでソニーとしては抑えめの価格設定は、すばらしいと思いました。
今ソニーも厳しい状況ですので、この端末がヒットして次機種が出てくれることを心から望んでいます。
- | HOME |



