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【 ウィルコムファンイベントで本当に話せたくまフォン 】
本日銀座のR25Cafeにて、usewill.comのふぇちゅいんさんがウィルコムに提案したというウィルコムファンイベントが開催されました。
(受け付け終了しています)ウィルコムファンイベント実施のお知らせ☆D4 & 03 & 9実機おさわり &ウィルコムに直訴の会(*⌒∇^)ノ(useWill.com)
現在R25とコラボイベントを実施中ですので、実現した企画みたい。
7月17日〜7月27日までR25 Cafeで「ウィルコム×R25」コラボイベント、タッチ&トライもあるよ(useWill.com)
1. 最初にR25Cafeの飲み物とおやつをいただきました。(無料)


2. ふぇちゅいんさん挨拶
(受け付け終了しています)ウィルコムファンイベント実施のお知らせ☆D4 & 03 & 9実機おさわり &ウィルコムに直訴の会(*⌒∇^)ノ(useWill.com)
現在R25とコラボイベントを実施中ですので、実現した企画みたい。
7月17日〜7月27日までR25 Cafeで「ウィルコム×R25」コラボイベント、タッチ&トライもあるよ(useWill.com)
1. 最初にR25Cafeの飲み物とおやつをいただきました。(無料)


2. ふぇちゅいんさん挨拶
→初めてお顔拝見しました。
3. アンテナの番人:國信氏の講演
→アンテナ周りから次世代についての話などおもしろかったですが、本人からブログ遠慮の指示が出ていたので詳細はありません。
4. デザイン担当:堀田氏の講演
ほんとうに髪型メッシュになっていました(笑)
堀田さんはくまフォンを商品化したいと熱く語っておられました。
▼くまフォンはこんなかんじ。初号機。

▼我が子のように熱く語る堀田氏


くまフォン初号機を持ってきてくださり、くまフォンの説明と全員触ってくまフォンで通話しました。
実際にくまフォンで電話している姿は刺激的。
電源 エネループ(単3*4)でうごく。連続通話5時間、待ち受け200時間。
エネループはエコの象徴でもあるので電池を採用したい。
重量は500gくらい?
試作品は小型車が買えるくらいお金がかかった。
しっぽ3秒握るとON、手足にダイヤルを登録し、数秒握って発信する。
通話終話は耳、強く握ると発信。
電話番号の登録はライトメールでできる。
商用化したらハンズフリーを搭載したい。
携帯電話の使い方として、柔らかいコミュニケーションを提供したい。
入院患者とか病院とかでいいのでは?
喜久川社長は恥ずかしがってプレゼンしてくれないらしいw
ふぇちゅいんさんもくまフォンはケータイ端末の擬人化という意味でおもしろいのではないかといっていました。
個人的には実働する姿を見て、これこそW-SIMの提案、ウィルコムの提案する次世代の携帯の一側面と訴えるとおもしろいと思いました。
ちょっと考えてみましたので、続きはコチラ。
くまフォンの製品化について考えてみた
5. あとはWILLCOM 9と03とD4のおさわり、プロトの展示でした。
▼D4のイメージとして一時展示されていた筆箱w

▼03のデザインイメージです。個人的には左から3番目で物理キーを採用して欲しかったです。

▼nico.プロト

6.社長に直訴する目安箱や寄せ書きもありました。
個人的にはくまフォン商品化とFutureEdition、初代後継についてツッコミ入れておきました。
個人的には社長が乱入してマツケンサンバを踊るという展開を期待していたのですが、そんなことありませんでした(笑)
目新しい話という意味ではそれほどなかったですが、実際に動くくまフォンを見れたのは非常におもしろかったです。是非商用化をお願いしたいものです。
R25Cafeという銀座のリクルートビルで、土曜に貸し切りでイベントしたということで、ファンとのつながりを大事にしたいウィルコムの姿勢が出ていると思います。
また、参加者は飲み物は無料という太っ腹企画です。(これはウィルコムが払ったの?)
ふぇちゅいんさんはじめ、ウィルコムの國信氏・堀田氏はじめ係の方々、リクルートのR25の関係の方々、本当にありがとうございました。
先に述べたとおりコラボイベントはまだまだ続きますので、お近くの方はよってみてはいかがでしょうか。
3. アンテナの番人:國信氏の講演
→アンテナ周りから次世代についての話などおもしろかったですが、本人からブログ遠慮の指示が出ていたので詳細はありません。
4. デザイン担当:堀田氏の講演
ほんとうに髪型メッシュになっていました(笑)
堀田さんはくまフォンを商品化したいと熱く語っておられました。
▼くまフォンはこんなかんじ。初号機。

▼我が子のように熱く語る堀田氏


くまフォン初号機を持ってきてくださり、くまフォンの説明と全員触ってくまフォンで通話しました。
実際にくまフォンで電話している姿は刺激的。
電源 エネループ(単3*4)でうごく。連続通話5時間、待ち受け200時間。
エネループはエコの象徴でもあるので電池を採用したい。
重量は500gくらい?
試作品は小型車が買えるくらいお金がかかった。
しっぽ3秒握るとON、手足にダイヤルを登録し、数秒握って発信する。
通話終話は耳、強く握ると発信。
電話番号の登録はライトメールでできる。
商用化したらハンズフリーを搭載したい。
携帯電話の使い方として、柔らかいコミュニケーションを提供したい。
入院患者とか病院とかでいいのでは?
喜久川社長は恥ずかしがってプレゼンしてくれないらしいw
ふぇちゅいんさんもくまフォンはケータイ端末の擬人化という意味でおもしろいのではないかといっていました。
個人的には実働する姿を見て、これこそW-SIMの提案、ウィルコムの提案する次世代の携帯の一側面と訴えるとおもしろいと思いました。
ちょっと考えてみましたので、続きはコチラ。
くまフォンの製品化について考えてみた
5. あとはWILLCOM 9と03とD4のおさわり、プロトの展示でした。
▼D4のイメージとして一時展示されていた筆箱w

▼03のデザインイメージです。個人的には左から3番目で物理キーを採用して欲しかったです。

▼nico.プロト

6.社長に直訴する目安箱や寄せ書きもありました。
個人的にはくまフォン商品化とFutureEdition、初代後継についてツッコミ入れておきました。
個人的には社長が乱入してマツケンサンバを踊るという展開を期待していたのですが、そんなことありませんでした(笑)
目新しい話という意味ではそれほどなかったですが、実際に動くくまフォンを見れたのは非常におもしろかったです。是非商用化をお願いしたいものです。
R25Cafeという銀座のリクルートビルで、土曜に貸し切りでイベントしたということで、ファンとのつながりを大事にしたいウィルコムの姿勢が出ていると思います。
また、参加者は飲み物は無料という太っ腹企画です。(これはウィルコムが払ったの?)
ふぇちゅいんさんはじめ、ウィルコムの國信氏・堀田氏はじめ係の方々、リクルートのR25の関係の方々、本当にありがとうございました。
先に述べたとおりコラボイベントはまだまだ続きますので、お近くの方はよってみてはいかがでしょうか。
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